東京鶴翔同窓会

みんなで作ろう「庄内語辞典」


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鶴翔ニュース
総会のご案内や事務局・実行委員会からのお知らせなどを掲載します。

  
投稿者 : ohta 投稿日時: 2013-02-26 17:08:32 (1319 ヒット)

大変お待たせしました。去る2012年6月16日(土)に開催された第42回東京鶴翔同窓会総会の写真を、すべて「鶴翔アルバム」に掲載しました。
今回は、写真の元のサイズを少し大きくしましたので、L版~はがきサイズであれば十分きれいにプリントできると思います。
どうぞごゆっくりお楽しみください。
 

こちらからどうぞ→


投稿者 : ohta 投稿日時: 2012-11-07 11:00:10 (1286 ヒット)

去る2012年6月16日(土)に開催された第42回東京鶴翔同窓会総会の写真を、未整理ではありますが、取り急ぎ一部「鶴翔アルバム」に掲載いたしました。
なお、まだ手元に届いていない写真などもありますので、随時追加していきます。ご期待ください。
詳しくはこちらからどうぞ→


 


投稿者 : ohta 投稿日時: 2012-06-18 17:43:15 (1558 ヒット)

 

東京鶴翔同窓会会員各位

東京鶴翔同窓会 会長 菅  徹

 

会則改正(案)公示のご案内

 

この度、東京鶴翔同窓会の体制を強化するため執行部の増員と組織の変更等を図ることといたしました。

その為には、会則を改正する必要があり、これは現会則により総会の決議事項でありますので、改正案を去る6月16日(土)に開催された総会に提案し、基本的にはご了解を得ましたが、なお公正を期するため6月30日(土)まで半月間弱の公示をいたし、質問・ご意見等をお受けすることといたしました。

別記の改正案をご覧いただき、ご意見ございますれば所定の方法にてお寄せくださいますように、お知らせいたします。

平成24年6月18日

 

 

 

 以下会則の改正案です。

なお、以下から改正案のpdfをダウンロードいただけます。

  ●東京鶴翔同窓会会則(2012年6月・改正案)pdfダウンロード→

 

 

会 則 改 正 の ポ イ ン ト


 

☆ 記述を分解して単純化し平易な表現に改める。

☆ やや曖昧だった役員・幹事などの選任手続きと役割を明確に定める。

☆ 総会実行委員長経験者などに常任幹事として執行部に参画していただき、会運営を活性化し、かつ、各年度各年代の意見を広く反映可能な体制とする。

☆ 年度幹事を幹事と変更し、より広い会員の参画を図る。

☆ 特別会計を一般会計に統合し、総会会計を独立させて収支を明確化する。

☆ 総会の実施要綱をきちんと定める。

 

東 京 鶴 翔 同 窓 会 会 則 ( 改 正 案 )


 

第1条(名 称)

この会を「東京鶴翔同窓会」と称する。

第2条(所在地)

本部および事務局を第3条1項に定める1都3県内に置く。

第3条(会 員)

1、山形県立鶴岡南高等学校およびその前身校(以下、「母校」と称する。)の卒業者、修了者および在籍者ならびに関係者のうち、東京都と近隣3県(千葉県、埼玉県、神奈川県)に在住する者をもって構成する。

ただし、前記地域以外に在住する者で希望する者の入会を妨げない。

2、前項会員は、普通会員(母校の卒業者、修了者および在籍者)と特別会員(母校の教員、職員および本会の趣旨に賛同する者)の2種類とする。

第4条(目 的)

本会の目的を以下のとおり定める。

1、会員相互間の親睦と連携を図る。

2、鶴翔同窓会本部および各支部との交流を促進する。

3、母校を後援し、その発展に資する。

4、同郷他校の在京同窓会および同郷ふるさと会との交流を促進する。

5、郷里庄内地方の興隆に資する。

第5条(事 業)

本会は次の事業を行う。

1、会員親睦会の開催。

2、会報の刊行および会員ならびに関係団体への配布。

3、同窓生の各種活動に対する後援(ただし、政治的・経済的・宗教的活動を除く)。

4、関係諸団体との交流。

5、その他の事項(ただし、政治的・経済的・宗教的活動を除く)。

第6条(役 員)

本会に次の役員を置く。

1、会長    1名

2、常任幹事  15名以内

3、幹事    

1)各卒業年度を代表する者 各年度3名以内

2)会長、常任幹事、幹事会が特に推挙した者 若干名

4、会務監査役  3名以内

5、顧問    若干名

このほか、必要により常任幹事の中から副会長を選任することがある。

第7条(役員の選任と任期)

1)会長

常任幹事の中から役員会が推挙し、幹事会の承認を得て総会において選任する。

2)副会長

常任幹事の中から会長が推挙し、役員会において選任する。

3)常任幹事

次の中から会長が推挙し、幹事会の承認をもって選任する。

① 総会の実行委員長、副実行委員長、事務局長等の経験者

② 幹事経験者

③ その他この会の執行に相応しい者

4)幹事

① 各卒業年度会員が互選した者(各年度3名以内)

② 総会実行委員経験者等で会長および常任幹事会が推挙した者

5)会務監査役

会長が推挙し常任幹事会の承認を得て、総会において選任する。

6)顧問

常任幹事会の承認を得て、次の者の中から会長が委嘱する。

① 会長(副会長)、常任幹事、幹事、会務監査役の経験者

② この会の運営に功績のあった者

上記6役の任期は1期2年として上記の選任手続きを経るものとし、重年を妨げない。

第8条(役員の任務)

1、会長は、会務を総理し、この会を代表する。

2、副会長は、会長を補佐し、会長に事故ある時はこれを代理する。

3、常任幹事は、会長(副会長)を補佐し、会務の決定および執行に参画する。

4、幹事は、会員を代表して、会務の運営審議に参画する。

5、会務監査役は、会の会計および事業執行の状況を監査し、その内容につき役員会に意見を述べる。

6、顧問は、会長および常任幹事会の諮問に応じ、あるいは随時に、会の運営等につき適切な助言を行う。

第9条(事務局)

この会に事務局を置く。

1、事務局の構成は、事務局長1名、事務局次長および事務局員若干名とし、会長が推挙し、常任幹事会の承認をもって選任する。

2、事務局は、会長および常任幹事会の決定および方針等に従い会務事務を執行し、会の会計と金銭出納を管理し、会員および関係団体に対する窓口の任にあたる。

第10条(会 議)

この会を運営するために次の会議を設け、開催要綱を以下のとおりとする。

1、総会

1)会員全員により構成する。

2)会長が召集する。

3)定時総会を、親睦会と併せて年1回開催する。

4)定時総会においては次の事項を行う。

イ、会務状況の報告、前年度決算および新年度予算の報告と承認

ロ、会長と会務監査役の選任

ハ、その他重要事項の報告と協議ならびに承認

2、役員会

1)会長、副会長、常任幹事、会務監査役および事務局員により構成する。

必要により顧問が参加することがある。

2)会長が召集する。

3)年4回以上、必要により適宜開催する。

4)会務に関する重要かつ基本的な事項を審議し決定する。

3、幹事会

1)役員会構成員および幹事により構成する。

2)会長が召集する。

3)年1回以上開催する。

4)会務に関する重要な事項を審議し、役員会に要望、提案等の意見を述べる。

第11条(会 計)

1、この会の会計を次の2区分とする。

1)一般会計

2)総会会計

2、一般会計は普通会員が納付する維持会費および寄付金により賄い、特別会員は納付を要しない。

3、総会会計は総会実施要綱において別に定める。

4、この会の会計年度は、毎年1月1日に始まり、12月31日に終わる。

第12条(簿 冊)

次のものを整備して備え置くものとし、事務局がこれを保管管理する。

1、会員名簿またはそれに準ずるもの

2、役員名簿

3、会計帳簿

4、会議議事録

第13条(会則の改正)

この会則の改正もしくは変更は役員会の承認を経て、総会において議決されなければならない。

付 則

第1条(総会実施要綱)

定時総会および親睦会の開催について次のように定める。

1、定時総会および親睦会(以下「総会」という。)を年1回、6月の土曜日に開催する。

なお、開催時期の変更は役員会において決定する。

2、総会開催の企画および実行は、特別に編成する実行委員会が行い、役員会が適切に助言または指導し、必要に応じ支援する。

3、前記の実行委員会は、卒業回数の一の位を同じくする10年毎の普通会員により組織され、会長が委嘱する。

4、会長は総会終了後、その年の実行委員会と翌年の実行委員会を招集して事務引継を行う。

5、事務引継後は、新編成の実行委員会が自主的に会議を開催して推進し、必要により役員会が助言、指導、支援する。

6、総会は、総会会費、会報の広告費収入およびお祝い金ならびに寄付金等を収入として経費に充て、経費は会報の刊行および発送にかかる諸経費、当日の会場費および飲食費、準備のための実行委員会経費など、事務引継ぎから総会終了までの諸経費とする。

総会開催にかかる収入・経費は一般会計とは区分して単独に収支計算して顛末を明確にし、剰余金が出れば一般会計に繰り入れ、不足が生じた場合には一般会計から補填する。

第2条(本部および事務局の所在地)

この会の事務所が設置されるまでの間、本部は会長宅、事務局は事務局長宅に置く。

第3条(会則の施行)

1、この会則は、昭和46年から施行する。

2、この会則を昭和58年に一部改正する。

3、この会則を平成12年に一部改正する。

4、① この会則を平成24年に改正する。

  ② 会則改正と同時に、特別会計と一般会計を統合し、以後一般会計とする。




改正内容につき6月30日まで、ご意見を承ります。

会 長  菅  徹  FAX: 03-3994-0922   e-mail:t.suge@hotmail.co.jp

事務局長  小林啓二 FAX:045-922-9131  e-mail:keiji604@nifty.com

 

 

 

 

東京鶴翔同窓会 現役員を含む新役員候補者 名簿


現役員ならびに幹事の名簿は会報の14頁に記載されておりますが、新役員候補者として 過去10年遡った総会実行委員長と実行委員としてご活躍された方は下記のとおりです。

(敬称を省略させていただきました)

平成24年度 坂田 敬一(昭和42年卒 74回) 現在進行中の本年度実行委員長

平成23年度 栗本  浩(昭和41年卒 73回)

          平山 静夫(  同   上  )

平成22年度 小鷹 光雄(昭和40年卒 72回)

平成21年度 相馬 省記(昭和39年卒 71回)

平成20年度 長江 和子(昭和38年卒 70回) 現:事務局次長

          小林 啓二(  同   上  ) 現:事務局長

          太田 良弘(         ) 現:顧問

平成19年度 菅    徹(昭和37年卒 69回) 現:会長

          佐藤 成生(昭和27年卒 59回) 現:顧問

平成18年度 庄司 保治(昭和36年卒 68回)

          渡部  洋(  同   上  ) 現:顧問(前会長)

平成17年度 梅津 準士(昭和45年卒 77回) 現:副会長

          杉山 恵子(  同   上  ) 現:副会長

平成16年度 安野 正紀(昭和34年卒 66回)

平成15年度 岡部 次樹(昭和43年卒 75回)

          大泉 正(昭和53年卒 85回) 現:副会長

下記2名の会務監査役(旧名称:会計監事)方は変わりなく重任です。

  村田  敏(昭和45年卒 77回)

  秋場  守(昭和53年卒 85回)

 

 


投稿者 : ohta 投稿日時: 2012-06-17 15:40:03 (1517 ヒット)

去る6月16日(土)、東京大手町のサンケイホールにおいて、第42回東京鶴翔同窓会が開催されました。

290名を超える過去最高の出席者となった今回は、山伏の法螺貝の音とともに、紋付姿の実行委員長が登場するという派手な演出で幕を開けました。

会場に設置された大スクリーンには、38年卒の地主忠夫さんなどのご協力により、庄内の風景や動画が投影され、会場内は庄内一色で埋め尽くされました。

※下の写真をクリックすると写真が拡大表示され、印刷することができます。

 

▲第42回総会実行委員長坂田さん(42年卒)の挨拶

 

▲歓談(孟宗汁やだだちゃまめ、笹巻など郷土料理も食べ放題!


▲42年卒の真島俊夫さんとその仲間たちによる素晴らしいジャズ&ポップスの演奏

 

▲レディ「ガガ」チャ&口パク「ダダ」チャの魂を揺さぶる!合唱


▲同窓会本部と鶴岡市よりアーチェリーの斎藤さんを支援する募金をいただきました

 

▲閉会のあいさつ。来年の実行委員も壇上に大勢あがってくれました。


投稿者 : ohta 投稿日時: 2012-05-21 15:05:37 (877 ヒット)

 

東京鶴翔同窓会会員各位

 

5月17日から、この東京鶴翔同窓会のホームページにアクセスできない状態が続いており、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしましたが、本日、5月21日に無事復旧いたしました。

 

原因は、管理者の不注意によるドメイン管理の手違いから起こったことでした。深くお詫び申し上げます。

今後はこのようなことが起こらないように、ホームページの管理には十分注意を払ってまいりたいと思います。

 

なお、このたびの不都合は、サーバとは全く関係がなかったため、これまでのデータの喪失や流出はありません。

従来通り、閲覧することができます。

ただし、ドメインの設定をやり直していますので、パソコンによっては、復旧から24時間~72時間程度、アクセスできない状態が続く可能性があります。ご了承ください。

 

                2012年5月21日 東京鶴翔同窓会ホームページ管理者 太田良弘(38年卒・70回)

 

 


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